2024/04/20

4/20 「空を飛ぶための三つの動機」

読み終わったのは『空を飛ぶための三つの動機TANATOS⑥』(汀こるもの著 講談社)です。

うーん・・わからない。どんどん真樹と美樹が壊れていくというか、わけわかんなくなっていくなぁ。
どっちがどっちかもよくわかんなくなっていく。怖いなぁ。
今回の事件はまだ真樹たちが中学生の時の話。三代目の刑事が残した日記を元に港が高槻と新しく任命した佐伯巡査、初めての女性に話を聞かせ、事件をどう乗り切るかの問題に解答させていく話の流れでした。
しかし真樹たちが迷い込んだ施設って何だったのだろう?本当に病院?なんの病気?って最後までなんとなく謎でした。
殺し合いのクローズドサークル、死んでいく人たちがいるのはわかるもののやっぱ怖いのはあの双子。何を考えているのか、どんな人格なのかが語られれば語られるほど謎が深まっていく感じ。怖いな。
佐伯巡査の父親が4代目だったのだけど、倫も9代目。そしてあっという間に死ぬ目にあって仕舞うんだね。ただ生き残っている気がする。次の巻、どんな感じになるのかなぁ?

【「BOOK」データベースの商品解説】には

「“死神”と呼ばれる少年・立花美樹が双子の弟・真樹や御守り役の刑事とともに紀伊山中で遭難した。森を彷徨い、辿りついた先は10人の子供と4人の大人が暮らす謎の施設。だがそこは安寧の地に非ず。次々に周りで人が死ぬ“死神”体質少年の出現は、案の定、不可解な死の連鎖を呼び起こす。デスゲームを操るのは誰?閉ざされた館での推理と攻防!そして凄絶な結末。」となっていました。

朝から病院に。いつもの薬をもらって帰ってきました。

で、本当は今日はポケGOのコミュニティデイ。

でもマダツボミなので触手が動かず、軽ーく車でGOしただけで終わりました。

イオンに買い物に行って、ドラクエのご当地メガモンをしたくてうろうろ。やっと一つ見つけてやってきました。

そうそう、午前中ちょっとだけ衣替え。

天気が悪いのがねー

天気が良ければこたつ布団干したりセーターに風を通したりしたかったんだけどね。

旅行に着て行く服、持っていく服などを準備。 アメニティも今回は準備しなければ。なんてったって安宿だろうからね(笑)

myyさんからいっぱいホテルのアメニティもらっていたやつをしっかり使わせてもらいます。

明日は何しようかなー

じゃあね

 

2024/04/17

4/17「女王の名の下に」

今日は『女王の名の下にTANATOS⑤』(汀こるもの著 講談社)を読みました。

今回の主役はなんとあの湊警視正。
いやー 彼も変わった男だねぇ。学生時代、なんて悲惨な。勉強勉強。とにかく家というか家族も含めてかわってるーーー
そして本当に考え方も特殊だー
社会から抹殺されることも無く出世コースにしがみついている感じ。とにかく私とは違う生き物だー
赤の女王の話はともかく、リチャード・ドーソンの「利己的な遺伝子」、私も一応四だなードラマかなんかで出てきて、ちょっとだけブームになったよね。あんまりよくわかんなかったけど。
わからないと言えば美樹と真樹。本当はどっちだったの?高槻がい霧途中から登場したように途中で何度か入れ替わってたのかなぁ?それともずっと本当は美樹のままだったの?うーん・・・わからん。
今回は死人は2人?少ないのかな?
湊の恋愛事情?もなんだかびっくり。こけからもでてくのかなぁ、竹内。

【「BOOK」データベースの商品解説】には

「情報漏洩、そして少年犯射殺の責任を問われ閑職に回された警察官僚・湊俊介。エリート街道復帰めざし、警察トップにも影響力ある財閥の、婿選びパーティに高校生探偵・立花真樹と参加するも、館で令嬢が殺害される。家名に傷がつくことを厭う遺族、自己保身に走る湊、大人の事情で事件はあらぬ方向に処理されるが惨劇は続く!湊たちは恐怖の館から生還できるか。」となっていました。

 

今日は帰ってからレイドに出て3戦。その後ジョイフルで晩御飯しましたー

明日は木曜かー

あと二日だ。

じゃあね

2024/04/15

4/15「リッターあたりの致死率は」

今日は『リッターあたりの致死率はTANATOS④』(汀こるもの著 講談社)を読み終わりました。

今回はひとりデートと浮かれる美樹が観賞魚展示会で起きた毒殺事件の混乱から彼方と二人で家に戻っていようとしていた途中で誘拐されてしまった。
ひどいことされつつも政治的な思惑が入りーの、誘拐犯の若者3人は全員死亡してしまいました。さすがタナトス。
そして湊参事官も破滅。多分命は大丈夫でも社会的に抹殺されてしまったのでは・・・と思うけどどうなのかな?次の本で確認だね。
今回の魚はベタ。それからリュウグウノツカイやシノノメサタザメとか。
読んだのも途中に土日が入ってしまって時間が空いてしまったけど、話も前半と後半があった気がしました。

【「BOOK」データベースの商品解説】には

「まわりで次々と人が死ぬ“死神”体質の少年・立花美樹。魚マニアの彼が観賞魚展示会に出向いたところ、案の定、会場の客が毒殺され、お守り役の高槻刑事の身にも異変が…。混乱極める中、さらには美樹誘拐事件まで発生!毒殺の真相は?誘拐の意外な背景とは?そして美樹と誘拐犯の運命は?高校生探偵の真樹(美樹の双子の弟)が掟破りの手段で事件に迫る。」となっていました。

 

天気予防では夕方は曇りのはずだったのに朝より降ってました。朝は途中で傘を閉じたんだけどね。

玉名の藤が今日見ごろなんだって。玉名市のホームページで言ってた。

なので明日の会社帰り相方に来てもらってそのまま玉名に行ってみようと思ってます。

天気が悪ければ止めるけどね。昨日、早いうちに思い出していたら食事の後親も一緒に行ってたのになぁ。天気も良かったのに残念。

今日の雨はどんな影響があったかな?明日、天気良ければいいな。

じゃあね

2024/04/11

4/11「フォークの先、希望の後」

今日は『フォークの先、希望の後 TANATOS 3』(汀こるもの著 講談社)を読み終わりました。

海水、淡水ときて今回は古代魚だろうから全くわかんないだろうなーと思っていたら…なんと地震。揺れた時に水槽抑える、わかるー 停電の時の恐怖、わかるー でした。うちの家のは120でしかないけれど、震度5を超えると水が飛びちっちゃうんだよね。アロワナみたいに蓋をぶっ壊して飛び跳ねる魚は飼ったことないけど、水槽の蓋をちゃんと閉めてないと飛び出して干からびてしまったアケボノハゼとかもいたもんね。
今回の主役は身長が180センチある肺魚好きな美大女子大生。お金のためにタナトスの家の魚の世話のバイトを引き受ける話。最初は美樹は出てこず、高槻に恋をして、途中で1巻の話の時間になってて、その後やっぱり死人が出たよ。
色々と小難しいけど、今後もこの女子大生、彼方が出てきてくれそうで嬉しいな。

【「BOOK」データベースの商品解説】には

「政治家の息子が飼う魚の世話で日給五万円、ただし飼い主の少年が現れると誰かが死ぬと噂あり。家庭の事情で高額バイトを探していた女子大生・彼方が屋敷へ向かうと理想の男性・高槻が目の前に…オクテな少女は恋に落ちた!だが戦慄の事件が続発。噂の少年“thanatos666”の呪いはやはり本物だった!?彼方の恋と命の行方は?恋愛&恐怖の“タナトス”最新刊。」となっていました。

 

今日も朝は立って、帰りは座ってきました。

しばらくはこうだろうなー

明日は髪を切りに行って、相方に迎えに来てもらってどっかでご飯食べてかえろーっと。

じゃあね

2024/04/08

4/8「まごころを君に」

夜までかかって『まごころを、君に TANATOS2』(汀こるもの著 講談社)を読み終えました。

今度は淡水。グッピーや水草。ベタなどが出てきました。

舞台はいきなり高校。文化祭目指して生物部とか自然科学部、舞台劇のマクベス。

金持ちの学生が貧乏人の学生に意地悪して、その仕返しをしたりしたけど、やっぱり死人が出たのさ。

文化祭の時に爆発があって最終的に8人も死んじゃったよ。

真樹に恋人ができたけど実はその子には秘密があって、双子の兄が今回の被害者で・・・・

なかなか重い話になってしまっちゃった。

それ以外では水槽メーカーの名前とか昔ちょっとだけ水草はしたりしてたのでうちにも二酸化炭素のボンベあったなぁ、とか水槽のクーラーとかにやにやすることがいっぱい出てきたねー

次は何だろう?

じゃあね

2024/04/04

4/4「パラダイス・クローズド」

今日は『パラダイス・クローズド TANATOS1』(汀こるもの著 講談社)を読み終えました。

通勤時読むためなるべく軽いものを、と想い新書であるこの本をチョイス。 作者の名前、変わってるなぁ。
どんな話か全くわからないままシリーズ物を借りてきてみたのだけど、なかなかの大当たり。
というのが主人公の双子のうちの一人が魚馬鹿。
この本でいえばモナコ水槽とかベルリン式とかライブブロックとか海水魚飼育をやっている身(私は傍観者だけど)には耳慣れた言葉がいっぱい出てきてつい「にまーっ」としてしまいました。
でも話は読みながら何度も「これって「1巻だよね?」って思うくらい双子が過去に何かあってそれで警察の高槻がへばりついているって設定になってるのがもう???でプチパニックだったよ。
途中であきらめてそういうもん、って思い直して読み進めたけどね。
水道も電気も通ってなくて電話すらない孤島にモナコ水槽みたさに招待を受けて3人で出かけていくのだけど、思った通り死人が出てしまったって話。集まった人たちはミステリー作家。だから三室の殺人が起こりみんなでわやわや。双子の一人は高校生探偵らしいのよね。
一人はギリシャ神話でいうところの死神タナトスだって。魚馬鹿のほうね。
読んでいくうちにきっとなんでもわかってくるのでしょう。
とにかく魚のうんちく、楽しかったわあ。

【「BOOK」データベースの商品解説】には

「周囲の者が次々と殺人や事故に巻き込まれる死神体質の魚マニア・美樹と、それらを処理する探偵体質の弟・真樹。彼ら美少年双子はミステリ作家が所有する孤島の館へ向かうが、案の定、館主密室殺人に遭遇。犯人は館に集った癖のあるミステリ作家たちの中にいるのか、それとも双子の…?最強にして最凶の美少年双子ミステリ。第37回メフィスト賞受賞作。」となっていました。

 

室内にポスターとか色々と張り付ける仕事を手伝ってて危うくてんらくしそうになっちゃって、なんとかこらえたものの手のひらの打撲、切り傷、あと体に無理な力が働き今きちーです。

今日はリングフィット休むことにするよ。

じゃあね

 

2024/04/01

4/1「アフェイリア国とメイドと最高のウソ」

今日は『アフェイリア国とメイドと最高のウソ』(ジェラルディン・マコックラン著 小学館)を読みま終わりました。

そうかこの作者『不思議を売る男』を書いた人だったのか。なんとなく納得。
15歳の物を知らない田舎から出てきたメイドのグローリアが国の最高指導者マダム・スプリーマの影武者になって大災害の中、権力者のウソに立ち向かい国を救う話。と言っちゃうとなんか違うなぁ?
でもホント、権力者は自分が良ければそれでいいんだよなー 下々の者たちの事なんてしったこっじゃないんだなぁ。
犬が2匹出てきてとても活躍していたね、
新聞を読んでみんなは騙されていたけど、今の世の中ではSNSだね。フェイクニュースや適当な発言からの拡散による弱い者いじめ。怖い、怖い。人間って本当に扇動に弱いよな。個々ではいい人でも集団になると狂暴になるってこわいよなぁ。
まぁ最後はいい感じの未来が描けていて良かったです。

【「TRC MARC」の商品解説】には

「2か月間雨が続くアフェイリア国プレスト市。元首のスプリーマは「視察」に出かけて帰ってこない。職務を放りだして逃亡したという噂を封じるため、スプリーマの夫は15歳のメイド・グローリアに影武者になるよう命じるが…。」となっていました。

 

今日からまたJR通勤。

これからまたたくさん読書の時間が取れるようになりました。

今日、そして明日まではいい天気みたいですが明後日は朝から雨っぽい。

駅からの徒歩時間だけでも止んでほしいなぁ。

ま、なんとかなるかー

しかし今日は暑かった。

いきなり明日は花見だって。帰りが遅くなるのが悲しいなぁ。

じゃあね

 

2024/03/26

3/26「今夜は、鍋。」

今日は『今夜は、鍋。温かな食卓を囲む7つの物語』(角田光代・青木祐子・清水朔・友井羊・額賀澪・織守きょうや著 新潮社)を読み終えました。

「合作、冬の餃子鍋」食にこだわりの強い女性がきっと開いてもそう、と思って付き合い始めた彼だったけど、そうでもなくて別れようかと思ったけれど餃子鍋で思いとどまった話
「四人いるから火鍋にしましょう」金持ちのお節介叔おばさんが若い子を自分のマンションでシェアハウスさせるのだけど、女3人うまくいってたのに一人の男性のせいでその生活が崩れてしまい・・ってのを火鍋を囲んで想い出す話。色恋でどーこーよりも後から入った男、なんか嫌だよねー 集団生活なのだから決まりは守れよ。守れないなら出て行けよ!と思っちゃった。でも就職の最終試験で起きれなくて遅刻して就活失敗したのでちょーいちょい、と思ってしまったよ。
「初鍋ジンクス」なんと土鍋目線からのお話。でっかい土鍋が最初結婚祝いにもらわれたもののその夫婦はうまくいってなくてね。というか妻になったやつが夫になったやつを騙して妊娠した、責任取ってって結婚迫って結婚したのだけど、それは嘘で、それだけでなくちっとも主婦しない嫌な奴でさ、良かったよ別れて。そいで次に行ったのが
「両想いパーティ事件」高校生の友情と故意の物語。難しいなぁ
「できない君と牡蠣を食べる」アニメーターの話。主人公は男のつもりで読んでいたら女性でしたね。ふーん
「やみ鍋」駅でいきなり見知らぬ男から託された鍋。SFというかオカルトというか・・・おどろおどろしい話でした。
「鍋セット」これは角田さん2作目なんだけど、料理の鍋ではなく、大中小のお鍋を就職して一人暮らしをするときに母親が買ってくれてそれを使って料理をしてフードプロデューサーになって結婚して幸せな人生を送っている女性の話でした。
鍋料理っていいねぇ。食べたくなるわぁ。

【商品解説】には
「心にじんわりと沁み込む、あったか鍋を召し上がれ。今夜は、鍋にしよう。外は冷える。スーパーで好きな具材を買いこんで、飲みものも忘れずに。少しのわだかまりを抱える恋人たちも、久しぶりに会う友人たちも、人生の節目を迎える家族も……温かな湯気立つ食卓を囲めば、今宵は特別な夜。どんな食材も鍋に入れば絶品に。美味しい鍋と、楽しいおしゃべり、至福の時間のはじまり。人気作家たちによる“鍋を囲むひととき”を描く、七篇。」となっていました。

 

ボイラー、新しくなりました。

これからお風呂溜めるとき5分おきに見に行かなくていいわぁ、

じゃあね

 

 




 

 

 

2024/03/22

3/22「2084年のSF」

図書館の「本の貸し出し福袋 テーマ SFが好き!」ってので借りてきた本。2冊入っていて中身はわかんないの。

もう1冊は「世界SF作家会議」なんだけど、読む時間無かったー本当は先週返さなきゃなんなかったんだよね(^-^ゞ

明日返します。

で、『2084年のSF』(日本SF作家クラブ編 早川書房)を読み終わりました。

23人の作家が2084年を舞台にしたSFを書いていました。
うーん、SF。読んでいてチンプンカンな者が多かったけど、それも含めて久しぶりにSFだったぜ。
知っている作家は高野史緒さん一人だけだったよ。
で高野さんのは宇宙で作った薬を届ける話で「未来への言葉」わかりやすくて良かったよ。
あと好きだなぁって思ったのは「見守りカメラ is watching you」とか「春、マザーレイクで」とか「BTTF葬送」とか「The Plastic World」とかかな。

【「TRC MARC」の商品解説】には

「ハヤカワSFコンテスト、創元SF短編賞受賞作家たち、本屋大賞受賞の逢坂冬馬、多ジャンルで活躍する斜線堂有紀など、23名の作家たちが、2084年の世界を描く書き下ろしSFアンソロジー。」となっていました。

晩御飯は思い切ってGoogleマップで調べた居酒屋へ。

すごーーくわかりにくいところにあり、おまけに入り口はふつーーーーの家の玄関。開けるのに勇気が要ったよ。

でもって靴のまま家の中に入っていくのもドキドキ。

注文はライスコロッケとハラミのステーキと骨付き鶏肉のコンフィ。

前部美味しかったけどコンフィは皮をいっぱい食べたからか食べた後ムカムカしてきちゃった。

帰ってきてお茶飲んで胃薬飲んじゃった。

でもその後焼き芋とイチゴを食べてしまった私。 ついでにリングフィットもお休みしちゃった。バカだよねぇ。

明日は休みだけど朝から病院。またちゃんと起きなきゃだねぇ。

 

じゃあね

2024/03/11

3/11「味比べ」

昨日『味比べ 時代小説アンソロジー』(青山文平・梶よう子・門井慶喜・西條奈加・宮部みゆき著 KADOKAWA)を読みました。

アンソロジー 5つの話が載っていました。2つは読んだことがある話。なので宮部みゆきのは読まなかった。梶よう子のは読んじゃった。
「カスドース」は西條奈加の話。菓子職人の話でやっぱいいなぁ。
「食客ひだる神」は宮部みゆきの話。三島屋の3巻に載ってたので読まなかった。
「大根役者」は梶よう子ので一度読んでたけどまた読んじゃった。御薬園同心の中から
「真桑瓜」は捕物帖。青山文平って人の話でこのシリーズは知らないなぁ。じいちゃんたちの霧藍だったのだけど、切ないなぁ。うーん・・悲しい。
最後は「ぜんざい屋事件」門井慶喜。やっぱ私は新選組って好きではないな。とさらに思った。

【商品解説】には

「門外不出の味が麹町の菓子屋に登場し、思わぬ騒動を招く(「カスドース」西條奈加)。花見弁当屋が夏場に店を閉める理由とは(「食客ひだる神」宮部みゆき)。減量に励む役者に、御薬園同心が供した心と体に効く一品(「大根役者」梶よう子)。宴会で突如起きた老武士の刃傷沙汰の謎を追う(「真桑瓜」青山文平)。剣を持たぬ新選組の賄方が、間諜をするはめになる(「ぜんざい屋事件」門井慶喜)など全5篇。食と”謎”の絶品アンソロジー。」となっていました。

 

今日はセーヌ川クルーズのチケットを購入しました。

エッフェル塔付近から乗ってルーブル美術館の先で降りるのかと思っていたけど、行って帰って降りるのもエッフェル塔のそばなんだね。

まぁ、右側、左側見ながら行けばいいのかー 一人16ユーロです。日本語のオーディオガイドがつくらしい。

今回の旅はあまりケチチらず楽しむのだ(笑)

じゃあね

 

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