2026/05/08

5/8「シークレット・オブ・シークレッツ 下」

とうとう『シークレット・オブ・シークレッツ下』(ダン・ブラウン著 KADOKAWA)を読み終わりました。

やっぱり面白い!
もう一度最初から読み返したい気分です。
ゴーレムは絶対ロシアから連れてこられたドミトリだと思ってた。まさかサーシャの別人格だったなんて!今回の本は意識に関しての深い話だったのでそれもありか。
プラハの地下にあったCIAの秘密研究所「界域」がぶっ壊れたのにまだまだページがのこっていて、これから何が起こるのだろうとハラハラして読んでいったよ。
なんやかんやでハッピーエンドでよかったー
本も守られたし、サーシャもハイディもこれからいい関係になって幸せになりそうだし。
最後、7つの鍵の扉で待ち合わせした時にパヴェルが襲ってくるのではないかと思ったけど、杞憂で良かったです。
しかし面白い考え方。そして美しいプラハ。行きたいなぁ。
ラングドンシリーズも読み返して、そして舞台を旅したいなぁ。

 

さー、明日はまた休み。

で、アクアが来る日。コペンとお別れの日です。

相方は悲しそうだなぁ

じゃあね

2026/05/01

5/1「シークレット・オブ・シークレッツ 上」

『シークレット・オブ・シークレッツ上』(ダン・ブラウン著 角川書店)を読みました。

えおー、キャサリナンが書いた本の中にある発見って何なんだよーーーー! 「今から話す」
ってところで下巻に続くでした。 借りてきてるからいいものの手元になかったらきぃぃぃってなってました。
今回の舞台はプラハ。うー、読めば読むほど訪ねてみたい。円高になって燃料問題が解決したらいつかは行くわよ!と思いました。
ラングドンが急に恋仲になったキャサリンの書いた本の中身がとてもやばいらしくてアメリカの情報部のお偉いさんと思える人たちがとにかく本を世に出させないように、出させないようにしてるみたい。サーバーの中にあった原稿を消し去り、たった2部あったプリントアウトした紙も廃棄されてしまったのよ。可愛そうに。今のところゴーレムという行かれた奴だけが殺人を行っているようだけど、ヤナーチェクを殺ったのは誰だろう?
うーん、とにかく次が楽しみだよ。
そういえば神様とかの頭の上に描かれている光輪が内からにじみ出る光ではなく、体や頭に入って行く何かを表している、という缶が上は面白いね。

商品解説では

「象徴学を専門とする著名な大学教授ロバート・ラングドンは、プラハを訪れていた。最近恋仲になった気鋭の純粋知性科学者キャサリン・ソロモンの講演を聴くためだ。講演でキャサリンは、人間の意識にまつわる驚くべき発見について解説した著書を発表予定だと話した。しかしそれは、何世紀にもわたって人々が信じてきた通念を脅かしかねないほど斬新な内容だった――。残忍な殺人事件が起こってラングドンは大混乱に巻き込まれ、キャサリンは原稿とともに突然姿を消す。物語がロンドン、ニューヨークへとひろがるなか、ラングドンは懸命にキャサリンをさがしながら謎を解明していく。そして、未来の科学や謎めいた伝承と苦闘したすえに、ある秘密のプロジェクトに関する衝撃の真実を知る。それは、人間の心についての常識を根底から覆すものだった。」となっていました。

 

今日から5月。

明日から連休、嬉しいなぁ

じゃあね

2026/04/20

4/20 「火星の人 下」

朝。化粧しようと洗面台に向かったら上司からメッセージ。体調悪くてお休みとのこと。

なのでいつもの読書の時間を取りやめて家を出、歩いた後会社を開けて、時間まで読書。昼休みも読んで読み終わったよ、『火星の人 下』(アンディ・ウイアー著 早川書房)

やっぱり面白かったよーー
次から次に問題は起こるけど、工夫して解決していく様子がやっぱりいいよねーー
ホント、マークの性格はプ゜リチー。すごーくいいよ!
映画もまた見直したい。
この本もマークがヘルメスに回収されたところで終わってるけど、映画ではしっかり地球に帰ってたよね。
うーん、とにかこれはいい。
いや、これもいい。

内容説明には

「火星に一人取り残されたマーク・ワトニーは、すぐさま生きのびる手立てを考え始めた。居住施設や探査車は無事だが、残された食料では次の探査隊が到着する4年後まで生き延びることは不可能だ。彼は不毛の地で食物を栽培すべく対策を編みだしていく。一方、マークの生存を確認したNASAは国家を挙げてのプロジェクトを発動させた。様々な試行錯誤の末、NASAが編み出した方策とは? 宇宙開発新時代の傑作サバイバルSF」となてっていました。

 

帰り際にパソコンが壊れた人のを好感してやったりしたので30分ほど残業になってしまった。

明日は半休取ってるのでま、いいか。

今日もムろを車に乗せてレイドへ。

ムロはちっとも飯を食わんので今日からまた昼飯なし。朝から出た餌を夕方までかけて食べて、18時に出た餌を久しぶりに夜遅くまでかかって食べてしまったのでおやつを上げました。

今はソファーで私の服を撒く背に寝てるぜ。

明日は明るいうちに室戸ドライブして見ようかなぁ?

じゃあね

2026/04/16

4/16 「火星の人 上」

図書館で読んだのは分厚い1冊だったけど私がもらったのは上下に分かれた『火星の人 上』(アンディ・ウイアー著 早川書房)を読み終えました。

食料を積んだロケットが打ち上げ失敗したところまでが上巻だった。
いや、何度読んでも面白い。主人公のマークの性格がいいのだろう。
火星に1人残されても持ち前の知識と性格で乗り越えていく様子がとてもいいよね。
全く未知の未来の科学ってわけでなく、いかにも今でもちゃんと使いこなせますよ,の知識でピンチを乗り越えていく様がとてもいいっす。
さー下巻を読まねば!

内容説明には

「有人火星探査が開始されて3度目のミッションは、猛烈な砂嵐によりわずか6日目にして中止を余儀なくされた。だが、不運はそれだけで終わらない。火星を離脱する寸前、折れたアンテナがクルーのマーク・ワトニーを直撃、彼は砂嵐のなかへと姿を消した。ところが――。奇跡的にマークは生きていた!? 不毛の惑星に一人残された彼は限られた食料・物資、自らの技術・知識を駆使して生き延びていく。映画「オデッセイ」原作。」となっていました。

 

あす行けば休み。

だけど午後から熊本市内に出て行かねばなりません。

夜は食事会。久しぶりだなぁ。

じゃあね

 

2026/04/10

4/10「アルテミス 下」

『アルテミス 下』(アンディ・ウイアー著 早川書房)を読み終えました。

結果的には面白かった。
殺人が起きた時点でアシモフの「裸の太陽」を読みたくなって、それから進んでいくとクラークの「乾きの海」を読みたくなりました。
殺されかけて、アルテミスをマフィアみたいなやつから守るためにジャズが色々な仲間を引き込んで最後は堅いお父さんまで巻き込んでサンチェスアルミニウムを壊すことに。
でも何故だかクロロフォルムを作り出し町中の人を眠らせ、危うく皆殺しをしそうになったのよ。
溶接の事とか、クロロフォルムから救うために紛争するシーンとかがやっぱり面白いのよね。
色んな知識が出てきてそれが楽しいし読みがいがあるんだわぁ。
なんかこのアルテミスを舞台にした話をいくつか書くらしいよ。主人公を変えてね。
それもまた楽しみ。
映画化されると解説にあったけど先に映画化されたのはヘイルメアリーだったなぁ。
まだ挫折したわけではないらしいけどね。
映画化されたらもちろん見に行くさ。

内容説明てせは

「ジャズに巨額の仕事のオファーをした富豪トロンドが謎の死を遂げ、月の運命は大きく動き始める。そして、ジャズの運命もまた……。」となっていました。

 

今日は休みを取っていて、やりたいことがあったのだけど、雨で庭仕事が出来なーーいって事ばっかが頭にあって肝心なことを忘れてました。

朝から2℃ねして9時のアラームで目が覚めました。

おー、良く寝た!と感動し、外を見たら雨が止んでます。やったー、と朝ごはん食べた後庭仕事へ。

11時半まで穴掘った根っこや球根を除去してました。

そしたらばあとゃんがご飯食べに行こうと言ってきたのではま寿司に行ったゆめタウンとパン屋に寄って3時過ぎに帰ってきました。

そしてまた5時過ぎまで庭仕事。最後にムロのうんちを捨てる穴を掘って終了。

そして「あぁぁぁぁぁっ!」と思い出したのは7時半。

車の代金を払うつもりだったのよーー 

窓口で払い込むから通帳もった本人じゃ無きゃダメだったのにーーーーーー

もーホントバカ。

仕方ない、月曜の昼休みに(調べたけど近くの窓口は昼休みは無かった)払いに行くはかないね。本を読む時間が減っちゃうーー

全くあほだったーー 数日前までは覚えていたのに・・(笑)

じゃあね

 

 

2026/04/07

4/7「アルテミス 上」

『アルテミス 上』(アンディ・ウイアー著 早川書房)を読み終わりました。

ウィアーの2作目の本。家族Bからのめちゃくちゃ遅い母の日のプレゼントとしてもらったの。
珍しく女の子が主人公。
月に住んでいるジャズはで、EVAのギルどの試験に合格していたら良かったのにスーツが中古のボロだったから不合格になっちゃったの。父親はいい職人なのに若い頃バカやって父親の新しい店をおじゃんにしちゃったもんで父親と離れて一人暮らし。男運が無くてささいな密輸をして稼いで暮らしていたの。月の世界の金持ちトロンドから一攫千金の破壊工作をもちかけられ、のることに。
破壊工作はうまくいったかに思われたけど、あと1つってところで見つかってしまい、なんとか逃げ出すことには成功したもののなんとその後トロンドが殺されてしまうのよ!!
今のところジャズが殺人犯と思われていることはないのだけど、自分ももしかしたら父親父親ので命を狙われていると思って隠れているのだけど・・・ってところで上巻はおしまい。何がメインの話?殺人事件?月での暮らし?
他の2冊と比べるとやっぱりちょっとかなぁ・・・と思いつつ、これからがまた面白いのかも。
続きを読むのがとても楽しみ。

内容説明には

「人類初の月面都市アルテミスで暮らす女性ジャズは、謎の仕事のオファーを受ける。それは月の運命を左右する陰謀へと繋がっていく……!」となっていました。

 

朝から雨かなぁ、歩きは無しかなぁって思っていたら降ってなかったので頑張って今日も歩きました。

そして今日も定時に帰れました。

明日も明後日も早くかえろーーーーっと!

じゃあね

 

2026/04/03

4/3「プロジェクトヘイルメアリー 下」

『プロジェクトヘイルメアリー下』(アンディ・ウイアー著 早川書房)を読み終えました。

解説、読むのどうしよう?と思いながら読んで「ん?読んだ記憶がない」と思ったのだけど、そうだった。私が最初に読んだのは図書館で借りたハードカバーだったからじゃん。危ない、危ない!
ラストのシーン、やっぱり原作では地球の様子か書かれてなかったよね。映画では地球の様子もちらっと出てきたので、あれ?書いてあったっけ?て疑問だったの。でもあれはあれでわかりやすくて良かったよ。
グレースとロッキーが力を合わせてアストロファージに立ち向かい、問題を解決していく様子、そしてバイバイの後に起こった出来事。更にグレースが取った決断。良かったなぁ。読ませるよねぇ。
映画でグレースが宇宙船に乗り込むのに逃げまどって捕まえられて強制的に押し込まれる様子が描かれていて、あんな感じだったっけ?と思っていたけど、原作もほぼそうだったね。もっと酷いか!目が覚めてすぐに記憶が曖昧だったのは元々そう言う風になる様に薬で調整されていたんだね。前に読んだ時は読みながら忘れてたよ。
読み返して良かったー
次は初読みとなる「アルテミス」だー

 

今日は定時に帰れた。

とは言え実は色んなマニュアルを持ち帰ってきたので、休みの間に読もうと思ってます。

で、帰ってすぐ3人で花見へ出かけました。

沢山歩くと思ったのでばあちゃんにコロコロ(手押し車)を持っていかないのか聞いたけど、いいって。

で、穴居2回も転んでたようで・・・ 自分が持っていかないといったのでもう私と相方は自由に見て回ったのです。もしコロコロをもっていってたらゆっくり歩いて、フォローもしたけどね。

もう知らないのだ。

桜はめっちゃきれいだった!! いつもの立岡公園。

Img_4300 Img_4307 Img_4319

青空バックでないのが残念。

本当は明日の御膳早くに行くつもりだったのだけど雨なんだよね。

日曜日も行ってみるつもりだけど、雨に風にで散ってそうでねぇ。今日行ってみました。

その後ご飯べに行ったけど、高かった。びっくりー

じゃあね

2026/03/27

3/26「プロジェクトヘイルメアリー上」

少しというか胃の痛みが引いた気がする。良かったー

で、今日は『プロジェクトヘイルメアリー上』(アンディ・ウイアー著 早川書房)を読み終わりました。

こんなに短いスパンで同じ本を読み返すことはほとんどない。「鵺姫真話」以来?
でも読み返してびっくり!まさか読み飛ばしはしていないと思うのだけど、初めて読んだ気がするところがいっぱいあったよ。本当に記憶力、注意力がゆるゆるなんだなぁ。
でもおかげでしっかり楽しめた。
読みながら映画を思い返したりしてた。「あれ?ロッキーって映画では服を着てたっけ?」と思わず画像検索したり、(着てなかった。ただ最後の方でパーティの主役のようなタスキを掛けていた記憶はある、のだけど自信ない)じっくりページを遡って読み返したりできた。
グレースとロッキー、どちらも科学者だったからファーストコンタクトがうまくいって、意思の疎通が出来るようになったのだと思う。私だったら絶対無理。
さあ、続きを読まなきゃ。楽しみ!

じゃあね

2026/03/19

3/19「スペシャリテには罠をひとさじ」

『スペシャリテには罠をひとさじ』(アンドレア・ベンローズ著 ヴィレッジブックス)を読みました。

各章にチョコレートを使ったレシピが載っているのだけど、物語には関係ないみたい。単に食べれたら素敵だろうなぁって,思うだけ。
あと、セイブルック伯爵のお祖母さん?とにかく親戚の人がチョコレートに関する覚書を記してるのが各章の頭に載ってた。
主人公は数学の天才的頭脳を持つアリアナっていう娘。まぁ天才的頭脳をってのはさいーーごのほうでわかったんだけどね。
最初はコックに変装してお屋敷にもぐりこんでいたの。父親の仇を討つため。元は伯爵の娘だったらしいけど、父親が詐欺に加担してたようでイギリスを追われ、カリブあたりに流れ着き色々と辛苦を舐めた挙句,やっとイギリスに戻ってきて復讐をしようとするの。
その途中セイブルック伯爵と会い、最初はまったく信用せず反発しあってたのに途中から手を組んで敵を倒しに行くの。
うーん、アリアナが余りにも我が強すぎてあんめり好きになれなかったなぁ。
まぁ最後は謎も解けたし、セイブルック伯爵からプロポーズまで受けちゃって、よかったじゃない?まさか断らないよね?2作目も3作目もあるそうなのでチャンスがあれば読んでみるよ

商品解説には

「19世紀が舞台の魅惑のロマンティック・ミステリー!!
没落した貴族令嬢アリアナは、父の仇を追い、情報通のレディの屋敷にフランス人天才コックとして潜りこんだ。
しかしある夜、彼女の特製デザートを食べた英国皇太子が毒に倒れてしまう。
犯人として追われるアリアナは、謎めいた黒髪の伯爵にかくまわれることになるが─
19世紀ロンドンを舞台に、華麗なる復讐と社交界の陰謀、贅沢なチョコレートの味わいが溶けあう、魅惑のロマンティック・ミステリー!」となっていました。

 

さー、終わったぞ。3連休だー

そして明日は映画だ!!

もうチケットも買ったぜ。楽しみだなぁ

今日はドラクエを長くやったので時間遅くなっちまい、リングフィットはお休みだー

じゃあね

2026/03/05

3/5「雪まろげ」

『雪まろげ 古手屋喜十為事覚え』(宇江佐真理著 新潮社)を読み終えました。

うー、捨吉っちゃんの生まれとか捨てられた理由はわかったけど、悲しいなぁ。にいちゃんはとつまてもいい奴だったのにアホな母親のせいで悲しい最後。せめて残りの弟、妹たちが幸せになって欲しいよ。勿論捨吉は幸せになるよね。
6つの話が入っていたけど、最初と最後は捨吉にまつわる話。
最後のは「はぁ? 捨てだけでなく幸太も引き取り?」ってびっくり。喜十も本当に人が言いなぁ。それに比べて上遠野はずるいしせこいし・・・・
捨ての一つ上の兄ちゃん、つまり新太についてきたばっかりに捨ての捨てられ先を見てしまい母親にばらしてしまったあの幸太だよ。養子ではなく店の小僧としてだけどね。しかし挙句に2人の娘たちまでなんとかしてやることになるとは、、、いや、読んでいる私にとってはいいことなので嬉しいけど、喜十も大変だなぁ。
で、この後子供たちや喜十の様子も見たかったのだけど、この2巻でおしまいみたい。宇江佐真理さんはお亡くなりになっちゃったもんね。残念、非常に残念。

商品説明では

「浅草は田原町で小さな古着屋を営む喜十は、北町奉行所隠密廻り同心の上遠野(かとの)のお勤めの手助けで、東奔西走する毎日。店先に捨てられていた赤ん坊の捨吉を養子にした喜十の前に、捨吉のきょうだいが姿を現した。上遠野は四人の子どもも引き取ってしまえと無茶を言うが……。日々の暮らしの些細なことに、人生のほんとうが見えてくる。はらり涙の、心やすらぐ連作人情捕物帳六編。」となっていました。

 

朝は5度、帰りは18度。おいおいだよ。

全くこの気温差。歩いて通勤するにはつらいねぇ。 でもそれももう少し。

4月からはまた車通勤です。

そういえば今日、私が好きだった「俺しか」こと「俺の屍を越えていけ」のゲームを製作したのが熊本の会社だったってのを知りました。

びっくりーーー 

あ、そうだ、今日エアコンが新しくなりました。

でっかい。幅は変わらないけど厚みが倍近くなった。 そして室外がめっちゃおっきくなった。ムロが跳び乗れないくらいでっかい。まぁ慣れたら跳び乗れるようになるかもだけど。

じゃあね

 

より以前の記事一覧

無料ブログはココログ
2026年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

時間

  • 時間