10/2「おもみいたします」
今日は『おもみいたします』(あさのあつこ著 徳間書店)を読みました・
梅という少女は目が見えないのだけどあんまの腕がすごいの。
何か月も先まで予約で埋まっているくらい。
そんな中で瀬戸物屋のお内裏さんの凝りがとても気になってなんども通い、殺人事件の解決に絡んでいくの。
仙五朗親分っていいやつだね。
最後に梅が盲しいになってしまった出来事を綴ってあった。そうか十丸っていぬの姿を取っているだけで別の世界の生き物だったのね。天竺鼠の姿をしている先生も違う世界ではじいちゃんの姿なんだな。
一番思ったのは梅にもんでもらいたいー
商品説明では
「人に揉み治療を施すのがお梅の生業。お梅に揉んでもらうと、身体の重みや痛みがスッと消えると言われ、大評判! 申し込めば半年先になるとか。ある日、お梅の仕事を手伝っているお筆が、「瀬戸物屋今津屋のお内儀、お清さんの具合が気になる」とのこと。今津屋にはお清を苦しめる事情が渦巻いていたのだった――。」となっていたです。
今日はメジャーで遊んでもらっていたよ。
でも長ーく伸ばしていたメジャーをひっこめるとびっくりして走って逃げてたよ。
家族Bが帰省してきた。
22時前に駅らに迎えに行ったので今日はリングフィットは休み。
そうそう、一気に気温が下がったね。30度どころか25度にもならなかったよ。朝からカッパ着て歩いたから汗だくになったけど帰りは全然。明日も涼しそうだね。
じゃあね
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