6/25「こそあどの森のないしょの時間」
昼休みに『こそあど李森野ないしょの時間』(岡田 淳著 理論社)を読みました。
短いお話が詰まった本でした。こそあどの森に住んでいる人たちの短いけど素敵なお話。私はポットさんの「仕返し」が「おかえし」になったって話が好きだったな。
こそあどの森、これはアナザーストーリーらしい。めっちゃ薄かったもんね。でも1500円するのかー
手元に欲しいとは思うのでいつか買おう。
じゃあね
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