10/15「オムライス日和」
『オムライス日和 BAR追分』(伊吹有喜著 角川春樹事務所)を読みました。
4つの話が載っていました。 一応の主人公は宇崎かな? バール追分のモモコやその他ねこみち横丁の人々が出てきます。 地域で飼ってる猫がいその中のデビィという黒猫がトイレに閉じ込められたフッコさんを救ったり、宇崎が初めて書いたエッセイのタイトルが「オムライス日和」「ねこみち感謝祭」の話に純の過去と針きゅうの店の話とかいろいろな人間とドラマが繰り広げられててホントほんわかですねー モモコさんの料理、食べたいなぁ。
あと「オムライス日和」って響きがいいな。 クリームシチューとオムライスねぇ? いつかやってみようかな。
【「TRC MARC」の商品解説】には
「菊池沙里はゼミで同期だった宇藤輝良と再会する。宇藤がよくいるという、ねこみち横丁のBAR追分に顔を出した沙里だったが…。BAR追分で繰り広げられる人間ドラマが温かく胸に沁みるシリーズ第2弾。」となっていました。
家に帰ったら鬼滅の刃のふりかけが買ってあった。 笑う~
じゃあね
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