無料ブログはココログ

« 6/3 「天冥の標Ⅰ メニー・メニー・シープ上」 | トップページ | 6/5 「天冥の標Ⅱ 救世群」 »

2020/06/04

6/4 「天冥の標Ⅰ メニー・メニー・シープ下」

今日の昼休みには天冥の標Ⅰ メニー・メニー・シープ下』(小川一水著 早川書房)を読みました。

03150839_1

ひぇー まさか主人公と思っていた人たちがみんな・・・じゃないけど半分は死んでしまうなんて!!
なんか謎ばかりが増えるよ10巻のうちの1巻目だからかなぁ
レクターは何を知ってたの?電力は何のため?メニー・メニー・シープって本当に惑星なの? もしかしてスペースコロニーじゃないの?イサリって本当にいい奴だよね。なんでカドムは受け入れてあげなかったんだろう?ダダーって何よ_あのすっとぼけた2人組は本当に地球の使者なの?
リリーは死んでしまったの?折角目覚めた?のに。ラゴスはどこへ?エランカは次の主人公になるの?もしかしてユレインも今後まだまだ出てくるの?
謎じゃー 謎だらけじゃー

【「BOOK」データベースの商品解説】には

「謎の疫病の感染源は、出自不明の怪物イサリだった。太古から伝わる抗ウイルス薬で感染を食い止めたカドムだったが、臨時総督府にイサリを奪われてしまう。一方、首都オリゲネスの議員エランカもまた、ユレイン三世の圧政に疑問を抱いていた。彼女は自由人の集団“恋人たち”と知りあうが、ユレイン三世はその大規模な弾圧を開始する。新天地を求めて航海に出た“海の一統”のアクリラは、驚愕すべき光景を目にするが…。」となっていました。

 

蒸し暑いねー 汗だらだらだよ。

今朝は蚊にさされて相方、早起きしていました。夕方部屋に3~4匹蚊がいたんだよ。殺したはずだけど大丈夫かなぁ?

安眠妨害されないことを祈るよ。

明日行けばまた休みだよ。 がんばろーーーっと

 

じゃあね

 

« 6/3 「天冥の標Ⅰ メニー・メニー・シープ上」 | トップページ | 6/5 「天冥の標Ⅱ 救世群」 »

」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 6/3 「天冥の標Ⅰ メニー・メニー・シープ上」 | トップページ | 6/5 「天冥の標Ⅱ 救世群」 »