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2015/11/05

11/5 「死神うどんカフェ1号店 六杯目」

死神うどんカフェ1号店 六杯目』(石川宏千花著 講談社)を読みました。
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しまったー 「1号店」というタイトルに釣られて借りてしまったけど、よく見たら「六杯目」つまり6巻目だった。シリーズ物の6冊目。 シリーズ物でも1巻目だろうと思って借りたのでびっくりだよ。
主人公の希子と亜吉良くんとの関係とかが良くわからず残念。ラスとあたりはすごくいいシーンというか肝心な部分だったと思うんだけどなぁ。ちっとも共感できなかったよ。亜吉良が植物人間に戻ることを決めるのだけど、植物人間になったいきさつもよくわかんないし、それが希子の心の負担になってるようだけどそれもあんまりよくわかんないし・・
あぁ残念。
でもま、1巻から読みたいな、とは思わなかったのでこれだけでいいかー
【「BOOK」データベースの商品解説】には
「家族でもなく、恋人同士でもなく、ただの友だちでもない―2年前の夏の事故以来、希子にとって特別な存在となった三田亜吉良。夏が終わり、月太朗がいなくなり、ついに半死人の彼にも、悩みつづけた選択の答えを出すときが訪れる…。」となっていました。


月末に仕事で失敗していたことが今日判明。 ふぁ~自分の不甲斐なさに落ち込むわぁ。
やったつもりで、見直しまでしたつもりが全くやってなかったの。 くー、夢見てたんかなぁ。トホホ

ま、でも明日行けば休み。 あと1日がんばろー

じゃあね

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