無料ブログはココログ

« 2012年2月 | トップページ | 2012年4月 »

2012年3月

2012/03/31

3/31「ミス・マープル 蒼ざめた馬」

BSプレミアムで放送された『蒼ざめた馬』を見ました。これも原作にはマーブルは登場しないんですって。
なんか複雑な話でよくわからなかったよ。最後の解決シーンがあったからまだよかったけどね。
オカルトで交信会? 一時期はやったらしいもんねー 本で時々出てくるよね。
私自身は信じていないのでバカらしいと思うけどね。
ても毒殺にも色々な毒があるんだねぇ。そしてそれが簡単に手に入るところがびっくりだよ。


今日は11時半近くまで寝ていました。昨晩雨風がひどくて、折角咲いた桜、大丈夫かしら?と思っていましたが、まだまだ咲き初めだったので大丈夫だったみたい。
とても綺麗です。
今年は一気に春がやってきたので、桜だけでなく菜の花や桃の花までがいっぺんに楽しめて得した気分です。
花見に出かけたいけど・・・・

じゃあね

2012/03/30

3/30 今日も残業

今日は8時半ごろまで仕事しました。今までと違い昼休みも仕事しているってびっくりー(笑)
でもこれは月曜までにして火曜からは早く帰るつもりです。
数年に一度の残業料稼ぎ時週間ということで、来月の給料が楽しみばい。

読書時間がなかなか取れないので本が進まない~
今日もカーヴィはさぼり。
テレビも特番だらけなのに消化できないなぁ。
明日は休みなのでテレビをいーーっぱい見なくっちゃ!

じゃあね

2012/03/29

3/29 「ミス・マープル チムニーズ館の秘密」

昨日放送した『チムニーズ館の秘密』を見ました。
これは原作はマーブルではないんですって。でも上手にからませてあったと思います。 最初に警察登場!のときはこりゃマーブルはまた無視されるパターン?と思ったら、いやーよかった。あの警部だっけ?好きだな。
チムニーズ館、素敵よねー 個人の邸宅なんだー イギリスってすごいなぁ。まぁでもやっぱり維持は大変なんだ。でもまさか犯人があの人とは思わなかったなぁ。
この話も面白く、ストレスなく見れました。

今日は7時まで残業して帰って来ました。
この忙しさ、来週月曜までだなぁ。 そうしたいよ。

じゃあね

2012/03/28

3/28 やれやれ

今度の営業所、色々困ったちゃん客が多いと聞いていたけど早速今日電話でやられたよーー
ま、いいけどね。
とにかくやるっきゃないので明日からも頑張るのさ。
今日は6時に仕事やめて帰って来ました。
明日はもーちっと遅いかな?
新しい上司ともちらっと会いました。じっくり話す時間が取れなかったので色々な打ち合わせは明日だろうなー

じゃあね

2012/03/27

3/27「ミス・マープル 青いゼラニウム」

昨日見た『ミス・マープル 青いゼラニウム』は久しぶりにストーリーが納得できて楽しめました。
しかしあの金持ちの旦那さんの女癖の悪さといったら! 女主人の我がままと言ったら!
そしてあの警察の担当者の間抜けと言ったら!
マーブルが頑張ってよかったよ。
毒入りは嫌だけど、あの妹が作る料理は美味しそうだったーー
あたしも食べたい~と見ていて思ってしまいました。

今日は8時まで残業。
疲れました。こんなに残業するのは今だけ。だと思いたい。
明日は早く帰ってくるつもりです。

じゃあね

2012/03/26

3/26「ミス・マープル 魔術の殺人」

昨日は『ミス・マープル 魔術の殺人』も見たの。
去年ジョーン・ヒックソン版のこのタイトルのミス・マープル見ていたけど、私の得意技で犯人は全く覚えてなかったので楽しめました。
でもやっぱりなぜ「魔術」の「殺人」なのかいまひとつわかりにくかったなぁ。
だいたい慈善事業に夢中になる心がわかんないし、夢見る夢子ちゃんでばあさんになって、結婚ばっかり3回もするようなキャリー・ルイーズがわかんない! それに夢中になるご主人の名前もルイスとか似てててわかりにくかったー
エドガー・ロ-ソンとルイスの関係もどっから振って沸いたのか!
とにかくまぁあまり好みでは無いストーリーでした。まぁ最後にジーナがちゃんとご主人の下で幸せになったのだけはよかったよ。

さて、今から今日録画した分を見ようかな。
読書のほうはちーーーっとも進まないの! 明日はちょっとは読めるかな?
今日、二人の上司が最後の出勤で(異動なのだ)、もう一人の事務員は明日は朝から引継ぎによその営業所に行くので事務所には私だけだー 多分昼過ぎには戻ってくると思うけどね、引継ぎから。 無理難題を持ち込む職員がいないことを祈るよ!

じゃあね

2012/03/25

3/25「エア・ハンター 相続人を探せ」

やっとエア・ハンター ―相続人を探せ―』(クリス・ラースガード著 集英社)を読み終わりました。
51250d82f1l__bo2204203200_pisitbsti

テンポもあって面白かったんだけど、忙しくて読む時間がなかなか取れなかったのさ。昼休みに読書ってのが今までのパターンだったけど、先週はその昼休みがなかったんだよねー休み多かったし(笑)

エア・ハンターとは相続人探しを専門とする私立探偵のこと。身寄りのないと思われる人が資産を残して死んだとき、遠縁の遺族を探し出し、遺産から歩合で手数料として報酬をもらい稼いでいる私立探偵なんだって。実際アメリカにはあるらしく、この作家も以前10年以上その仕事をしていたそうな。
主人公のニックはパートナーのアレックスとともにエア・ハンターをしていたのだけど、初めて賄賂を使って遺言検認裁判所があつかうファイルを公開される前に手に入れるの。その中に2200万ドル(その当時1ドル100円として考えて22億円?!)のどでかい遺産があってね。これを物にすれば一生遊んで暮らせる!と大喜び。
でも実はその死んだ老人、殺されてたの。で、FBIが保護してた人で、色々と調べていくとナチスの隠し財産とかなんとかかんとか。
事件に巻き込まれニックは警官を撃った犯人に仕立て上げられ、おまけに探偵事務所の秘書のローズが自宅の爆発に巻き込まれ死亡し、死んだ老人の相続人である3人のうち2人は殺されてしまうのね。
人生めちゃくちゃになり、ニックもアレックスも命を狙われ続けるのたけどなんとか生き延び、最後には報酬も手にしてそしてカナダへと逃げていくの。
うーん、解説には「ラストシーンの後味のよさ」と書いてあるけど私はやっぱもうちょっと突っ込んで書いてほしかったな。弁護士のダグはどうなると? ニックたちはもうアメリカには戻れないと?
ローズの遺族は?・・・・ジェシカとはもう会わないと? 報酬はどうやって手に入れるの?
うーん、謎は残るよ。
でもさ、「遠い親戚が遺産を残して死んだのでその遺産を受け継いで金持ちなる」っていうシチュエーションって憧れるよねー
でも絶対それはないんだよね。だっててもし、もし万が一そんな親戚がいたとしても私にたどり着く前に受け取るべき遺族が多すぎ。つまり親戚がたっぷりいすぎるんだよ、私。両親も生きているし、その兄弟もまだまだ片手以上いるし・・・・はーやっぱり物語の中だけだねー
それとは別に、今度はドイツに行こうと計画していたとろにニックの扱っていたヤマがドイツ絡みってのがなんだか「にやっ」としてしまいました。
実際ドイツにも死んだじいさんの妹を探しに行ったしね。私にも通訳を雇えるくらいの資金がありゃーいいのにね、なんて思いながら読みました。
bk1の内容説明では「私立調査員ニックは「遺産相続人探し」の専門家。人呼んでエア・ハンター。莫大な遺産の手数料を手に入れるために手練れの探偵達が繰り出す裏技の数々。2001年度アンソニー賞、シェイマス賞の新人賞候補作。」となっていました。

明日で多分今の上司とはお別れ。色々と引継ぎ事項があるのたけど、時間がないんだよなー 大丈夫かいな?
まぁなんとかはなるだろうけど。
珍しく早く行くべきだろうか? でもなぁ・・・・

じゃあね

2012/03/24

3/24 一日うろうろ

朝8時半ごろ目覚めて洗濯した後、10時半ごろから出かけました。
まず玉名の竹乃香でお風呂。
気持ちよかったーー
それから熊本に戻り魚座でランチ。
ここのパン、おいしいのよーーー
んでこの前は魚料理を食べたけど、今日は肉料理にしました。牛ヒレのステーキ。おいしかったーーー
デザートも美味しかった。今日は3人で行ったので3種類あるデザートをすべて頼めました。全部綺麗で美味しかったよ。
そしてその後はクレアへ。
そしてうろうろ、うろうろ。
何と家に帰り着いたのは9時半過ぎでした。
つ、疲れた~  お金もなんだかいっぱい使っちゃったよ!
肩凝りまくり。 
さっさと寝たい。朝の温泉の効果はどこへ・・・(笑)

じゃあね

2012/03/23

3/23「ミス・マープル なぜ、エヴァンズに頼まなかったのか?」

昨日もう1本マーブルを見ました。それが「ミス・マープル なぜ、エヴァンズに頼まなかったのか?」です。
この原作もマーブルは出てないんだって。
しかし、なんか「こんな話ってないわぁ」って思っちゃった。
いきなり車ぶつけてその家の中に入り込む図々しい女がいたかと思えば、中国にいた頃の話とか出てきて、まぁ時代とは言え私の生活でみると絵空事すぎ~ なんだかなぁ・・・
まぁそれなりに楽しめましたけどね。
新しいマーブルの顔には慣れてきたけど、体のがっちりさにはなかなか慣れないなぁ。


今週は振り返ってみれば1日おきに休みがあった幸せな1週間でした!
今日も休み明けだけど、もう一人の事務の子がしっかりこなしてくれていたので苦労せずに済みました。
ただ思い切って残業して金庫の中の整理や自分の机周りの整理などをしてきました。来週は書類の置き場所などを色々と自分流に替えて仕事しやすくして新年度に備えるぞ!!

じゃあね

2012/03/22

3/22「ミス・マープル 殺人は容易だ」

BSプレミアムで放送された『ミス・マープル 殺人は容易だ』を見ました。
ルーク役の人、この前BSでやってたシャーロック役の人だったよ。
まーしかしよく死んだものだ!
そして今ならともかく、いや今もかな? 殺人と人が思わない限り殺すのって本当に簡単なんだなぁと思っちゃうね。。っていうか時代が違うのだねぇ。
小さな村の人々がぐじゃぐじゃとまぁ絡み合って関係がよくわかんなかったよ。なんだか年齢がわかりにくくてさ、余計わかんなかったのだ。
でも最後に告白のシーンがあってよくわかったよ。
面白かった!

そうそう、昨日のライ麦はマザーグースの歌の歌詞に合わせる為の演出だっったんだね。最近読んだ綾辻さんの北原白秋の歌詞に合わせての殺人の演出と一緒。ぼーっとしてたよ、ホント。


今日は有給を取ったの。
昨日は夜カラオケに行き、ずっとラルクを歌ってました。途中、歌えなくても本人出演のPVを見るだけってのも多かったけどね。
それで朝は9時過ぎまで寝てたのでした。午前中牛乳を買いに行き、昼間所長に車を貸して、午後はまた夕方まで寝ていました。夕方会社に電話入れた後また寝ていたのだ。
そして夜、録画していたマーブルを見て、晩御飯の後ドーナツを作り食べたのでした。
こんな一日だったけど、まだ眠いのはなぜだろう?
せめて今からカーヴィをやって気分だけでもダイエット(笑)

じゃあね

2012/03/21

3/21「ミス・マープル ポケットにライ麦を」

録画していた『ミス・マープル ポケットにライ麦を』を見ました。
今回のマーブル役の女優さんはジュリア・マッケンジーという人。うーん、まだピンとこないなぁ。
前の2人のほうが好みです。
で、ちょっと他のこと考えながら見ていたのでぼーっとしてたのですが、ポケットのライ麦って結局意味はなかったの?あの哀れなメイドが言われたままやったってこと?
タイトルにもなってるのに、だめだなぁ、私。
さて、次もちゃんと録画したから楽しみ~

明日は有給。そして今からカラオケです(笑)

じゃあね

2012/03/20

3/20「それでも恋するバルセロナ」

BSプレミアムで放送された『それでも恋するバルセロナ』を見ました。
51zihlb9kjl__sl500_aa300_


去年スペイン旅行をする前に見たかったのですが、丁度貸し出し中などで見られなかったのです。
録画して見たのですが、こんなのだったのかー
まず日本語だったのにびっくり。BSだから字幕だと思っていたのよ。
ナレーションベースで始まって、「はぁ?」って思っちゃった。
ストーリーも三角関係から四角関係。納得は出来ないけど、でも重くは無かったねえ。
ガウディの建物とかはたくさん出てきてそこのところはよかったです。
芸術家ってわかんないなぁ。魅力も感じないし。
やっぱ私は背徳な感じはダメ~ 浮気とか不倫とかはムリ~
しかし、やっぱ外人さんの休みってながーーーーーーい!日本人にとってはピンとこないよね。
休みの間の出来事なんだよね? うーん、日本だったら最高でも1週間でしょ。笑うね~ムリムリ。

今日は休み。
一日テレビ見て寝ていた。先週末動いたもんねぇ。
明日からまた仕事だけど、阿佐っては有給を取っているのだ。
明日頑張っても大丈夫(笑)

しゃあね

2012/03/19

3/19 新勤務地

今日から移転した営業所での仕事です。
まずは運び込んである箱を開け、中身を移すことから。
自分でどこに入れ込もう、というイメージがなかなか出来なくて右往左往。
結局5時半目標がちょーっとオーバーして5時50分まで掛かってしまいました。
まぁそれでも箱は全部潰せたのでOKとしましょう。
明日は祝日のためお休み。
あさっては色々な中身をきちんと整理してどこに仕舞ってあるかを頭の中に入れ込まなければ!
ただ今のぼけた頭では難しいだろうなぁ(笑)
まぁとにかく、なんとかなるっしょ!
今までと違い事務員が今2人。昼ごはんも一緒に食べて楽しいのだけど、読書時間がゼロ。
それは悲しいことです。
あ、ちなみに通勤時間は5分しか違いませんでした。
よかったーーー

じゃあね

2012/03/18

3/18 海と夕焼け

水俣にある海と夕焼けに行ってきた。
残念ながら海も夕焼けも悪天候で全然見えなかった(笑)
でも食事、美味しかったよ。 ビュッフェだからちっとも期待してなかったの。
でもなかなかのものでした。
ガス(霧)さえなけりゃねー

んで夜は東京から帰る人を迎えに熊本空港まで行ったのですが、2時間以上遅れて、時間潰すのに疲れ果ててしまった。
明日は新しく移った事務所で引越しの後始末というか書類の整理があるというのに、疲れ果てて大丈夫か?私。

じゃあね

2012/03/17

3/17 引越し

今日は営業所の引越し。
その後、互助会で送別旅行?
近場ですけどね。
あと一眠りしたら出かけてきます。

じゃあね

2012/03/16

3/16「ジュンと秘密の友だち」

昨日ジュンと秘密の友だち ―佐藤さとるファンタジー童話集』( 佐藤さとる著 講談社文庫)を読みました。
51rl5wm2hfl__sl500_aa300_


久しぶりに読み返しましたがやっぱり佐藤さとるさんのお話は好き。
昭和の話だけど、いいよー
「雨降り小僧」は本当に子供向けの話っぽいけど、「ジュン秘密の友だち」は大人か読んでも全然おっけーだと思うのですよ。
ジュンのお姉ちゃんが好き。普段はおとなしい女の子なのに機械いじりが好きでめっちゃ機械に強いってのが好き~
鉄塔に宿った魂がダイスケという名前をもらって目覚めるっていいなぁ。
とにかくいいよ、この話。


そして今日が今の営業所最後の日。
荷造りetc.で9時半ごろまで残業。疲れた・・・・
明日は引越し。朝8時半集合。
早く寝なければ・・・・・

じゃあね

2012/03/15

3/16「ファンタスティック・フォー 銀河の危機」

ツタヤから借りてきた最後のDVD『ファンタスティック・フォー:銀河の危機』を見ました。
51mi5xxapwl__sl500_aa300_


1よりどーしようもないなぁ。アメコミ、アメコミと言い聞かせながら見ました。
土星とかがなくなったら地球も影響あるでしょー
なんか全てにおいて「えー」て感じでございました。
頼むから3は作らないでね?って思っちゃった。
最初見て「みんな老けたぁ」と思ったのですが、2年しか経っていないのですよね? うーん。
あと、サーフボード乗った銀色の人?あれが前回きつちり殺し損ねていたビクターだと思っていました。違ったんだー なかなかいい奴だたね。
まぁとにかく映画館でなくてよかったです。

明後日営業所の引越しなのでその準備で7時半まで残業。疲れた~
そうそ、4月からの仕事場が決まりました。今日異動の発表だったの。
結果的に一番無かろうと思っていたとこになりましたが、通勤時間を考えると一番近いところだったのでよかったです。またマイカー通勤です。30分くらいかな?
とにかくどこで勤務するかが決まってほっとしました。
明日からも頑張ろう!

じゃあね

2012/03/14

3/14「炎路を行く者」

炎路を行く者 —守り人作品集—』(上橋菜穂子著 偕成社)を読みました。
61kmliinmjl__sl500_aa300_


発売を知りすぐ買ったにもかかわらずヒュウゴのことを思い出せずいままで読まずにいたのですが、やっぱり読み出したら一気に読んでしまいました。 守人の外伝です。
でもやっぱりヒュウゴがどんな役割りをしたか思い出せない~ 悲しい私。 読み返したいけど、天と地の守人の2巻だけ手元に無いとよねー
しかし武人ってすごいなー もちんヒュウゴみたいなのばっかりではないだろうけど帝の盾と呼ばれるほど上位の武人たちの心意気はすごいと思います。 その武人の心を持ちつつ平民のならず者に落ちていくのは辛かったろうな。というかヒュウゴはすべてを落としてしまわなかったから生き方を変えることが出来たんだろうけど。
いつも思うけど上橋さんの描く世界はすごいね。生き生きとして細部まで書き込まれていて、とてもいい。ただ私のバカ頭だけが途中で迷子になって「王獣が現われたと?」なんて獣の奏者とごっちちゃにしちゃうのよねー。悲しいことです。
もう一遍短編も入っていたのですがそれは「十五の我には」
バルサが15才でジグロと旅を続けていたこの話です。
ジグロのバルサへの想い、バルサのジグロへの想いがとてもよく描けていました。やっぱりまた読み直さなくっちゃな!
bk1の内容説明は「「天と地の守り人」の物語の狭間で語られることのなかった、アラユタン・ヒュウゴとバルサの物語。題名のみ知られていた「炎路の旅人」と、バルサの少女時代の断片「十五の我には」の2編を収録。」となっていました。

今日は事務研修でした。熊本へ行って久しぶりにランチしました。カフェ・スイッチってところで。
うーん、値段と料理がどうだろう?お高い気がしました。あと種類が少なすぎ?
でも食べた焼肉マヨサンドは美味しかったよ~
事務研修の後は送別会だったけど京は参加しませんでした。代わりにコンタクトレンズの定期健診に行き見えにくくなっていたレンズを換えてもらいました。度数、上げちゃったけどよく見えるようになったからいいかー

さー、明日からは本腰入れて事務所の引越し準備で荷造り開始ですよ。引越しは土曜日。しばらく忙しくなるよーー

じゃあね

2012/03/13

3/13「マルタのやさしい刺繍」

ツタヤから借りてきた『マルタのやさしい刺繍 [DVD]』、よかっったーーー
51f8sl8hfdl__sl500_aa300_


スイスの映画なの。
主人公はおばあちゃん。多分80才くらい。
ご主人に先立たれ9ヶ月経っていてもまだ立ち直れずいるの。でも
合唱団の旗を繕ってくれという依頼があってその生地選びにみんなでベルン(都会だ~)まで出たとき、自分にはランジェリーショップをパリに開きたいという夢があったことを思い出すの。 あまりに田舎で保守的な村だったから昔の話かと思っていたけど映画が作られたのは2006年で舞台もその頃。だからインターネットもあるのよ。
とにかく保守でがちがちの村。そして村人たち。ランジェリーショップったってなんのみだらなものでもないのに皆がすることはマルタを笑いものにするだけ。やな奴らーー
あの村ではテレビも無いのかな? ラジオやパソコン教室のパソコンはあったけどテレビは見なかったなー
でも夢を思い出したマルタは皆がど゛んなに笑っても馬鹿にしても頑張るの。そして綺麗な手作りの下着がいっぱいの店をとうとう出すのよ! 店を出した後もみんなから嫌がらせを受けたり、実の息子(牧師)からも反対されて綺麗な作品を全部捨てられたのするの! でもその頃には友達は応援してくれるようになっててねー
みんなでこっそりゴミ捨て場からランジェリの詰まった袋を持って帰ってくるのだけど、かわいらしかったーー
実の息子にも反対されてしょんぼりなってもう諦めようか・・・となったとき、息子が不倫しているのを知ってさ、またまた強くなるのであった!
とにかくおばあちゃんたちがとっても素敵。
刺繍教室のおじいちゃんも素敵か。がんばれーって応援したくなるし、自分もまだまだ何でもやれるんじゃ?なんて思っちゃいました。 (ただやりたいことがあまり思い浮かばないのが寂しいけど)
見終わって「あーーーーよかった! いい映画観たなー」っ気になりました。
最近当たりか多くて嬉しいです。

じゃあね

2012/03/12

3/12「ファンタスティック・フォー 超能力ユニット」

先日テレビでやってるのをチラッと見てツタヤからブルーレイを借りて『ファンタスティック・フォー[超能力ユニット] [Blu-ray]』を見ました。
51h0ker3hl__sl500_aa300_


面白かったよ。やっぱアメコミは最初から「これはアメコミが原作だ」って思って見るのがコツですね。
知らずに見ると「なんやこりゃ」って思っちゃうもんね(笑)
もちろん突っ込みどころは多々あれど、アメコミだけんなんでも有りやろー
あのユニットでは弟くんのキャラがいいよねー あの軽さがいいっす。 でもあの岩男はかわいそう過ぎよね。見た目があまりにもかわいそう。指も4本になっちゃうし、電話を掛けるのも物を掴むにもすごく苦労しちゃってさ、愛する奥さんからも逃げられちゃうし。 元に戻れたんだからいいやんね、元に戻っときなよってつい思っちゃいました。
続きも借りてきたのだ。大体冷やした後ぶち壊しておかんけん・・・・まぁぶち壊しちゃったら続きが無いのか(笑)

じゃあね

2012/03/11

3/11「シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム」

『シャーロック・ホームズ シャドウゲーム』を見てきました。
340799view002


うーん・・・物語がなかなか複雑でわかりにくかったけど、見てしまったら納得って感じかな。
そういえばホームズの話で滝つぼに落ちたりお兄さんが出てきた話ってあったよなー と思い出したのは滝つぼに落ちた後でした。ただ読んだといっても小学校の頃、それも子供用のホームズだったのでストーリーも何も覚えていないのでした。
アクションの見せかたは嫌いではなかったです。
ただこの前BSで放送された現代版ホームズの方が好みだったかも。
そうそう、最大の敵であるモリアーティ教授がイメージと違ったなぁ。私の中ではもっと細長いイメージ。
スタートレックのホログラフの中で出てきたモリアーティ教授の方が好きかな? いや、でもどんな顔だったか覚えていない(笑)


去年の今日は夕方まで本当に何も知らずに仕事していた。
2時46分、黙祷をするように政府から通達が来ていたけど、イオンにいたときはその時間に黙祷をしますと放送が流れていました。実際その時間は図書館にいたのですが、なんの指示(?)も出なかったので一人で時計を見ながら黙祷しました。 公的な機関なのにいいのかなぁと思いつつ。

じゃあね

2012/03/10

3/10 よく眠る、よく食べる

昨日寝たのは2時ごろだった。朝、8時半過ぎにおきた。
起きた後何故か焼きそばと茶碗蒸しを食べ、テレビ見るだけで時間を過ごし、12時にはまた寝てしまった。
3時半におきて5時半前にとても早い晩御飯を食べ、またテレビを見た。
その後茶碗洗いとかして、7時過ぎに3日ぶりにカーヴィダンスをやって・・・・
もう眠いのです。
まぁ折角の休みなので抵抗せず寝てしまおうと思っています。
朝起きた後は久しぶりに歩いて図書館まで行ってみようかーなんて思っていたのにね(笑)

明日は少しは動かなくっちゃ・・・・

じゃあね

2012/03/09

3/9「つくも神さん、お茶ください」

つくも神さん、お茶ください』(畠中 恵著 新潮社)を読みました。
51epuwq7fml__sl500_aa300_


うーーーん・・・・・
畠中さんのエッセーみたいなものなのですが、お江戸言葉っぽい文章で綴られているのはなんかいまいち私には合いませんでした。しゃばけシリーズとか小説になると大好きなんだけどなぁ。不思議。
丁寧な言葉遣いはいいものだ、とこの前森さんのつぶやきを読んで再認識したのだけど、この本での丁寧な言葉遣いはなんかあまりいいなぁと思わなかったのでした。
小説をがんばって読もう!
挿絵はやっぱ好き~
bk1での内容説明では「「しゃばけ」シリーズ戯作者の日常は、小説より奇なり? ファンタジーノベル大賞「受賞の言葉」から、愛する本や映画、音楽のこと、修行時代の苦労話、亡き師匠の思い出、創作秘話までてんこもりの初エッセイ集。」となっていました。

今日、上司たちの人事が発表になりました。私らのはいつなんだろう?
来週、わかればいいなぁ。

じゃあね

2012/03/08

3/8「招かれざる客」

BSプライムで放送された『招かれざる客』を録画して見ました。
51g7b6k8c5l__sl500_aa300_


アカデミー賞を色々と取った作品です。
いやー 面白かったー!(お笑いって意味ではなく) すごくよかったです。
笑って泣いて、最後は泣き笑いでした。
映画は1967年のもの。今以上にアメリカでは人種差別があっていて、その中で白人の娘と黒人の青年が結婚するということで巻き起こった騒動を描いてありました。
ていうか、10日前に会った人とすぐ結婚する、いきなり家に帰ってきて「この人と結婚するの。彼は今夜ニューヨークに行って明日からジュネーブ。わたしもすぐあとを追って結婚するわー」なんて言われたらどんな親でもぶったまげてちょっと待ってくださいよーってっちゃうよね!
娘の親は新聞社を起こし、差別主義とは戦ってきた人たち。だから娘は相手が黒人であろうが、一度結婚してでも子供と奥さんに死に別れていようが全く反対されるなんて考えていないの。 でも青年のほうは思慮深さもあって両親が承諾してなければ娘は深く傷つくだろうから結婚はしないってこっそり親たちに伝えるのね。
とにかく娘のあまりにも楽観的な考えには大丈夫かい?って思っちゃうけど、話の流れとしては本当によかったです。
とにかく午後に会って夜までにはどうするかを決めなきゃならないという場面を作り出すことによって娘の父親、母親、挙句はロスから相手は白人の娘と知らぬまま飛んで来た青年の両親の驚き、戸惑い、考えが変わっていくところが見事に描かれてました。
一番表立って反対したのが娘の家で働いている黒人の女性だったってことは意外だったよ。父親の友達の司教さんはいい味出していてよかったー。 母親がさ、最初娘に会って喜びまくっていた顔が黒人男性と結婚するとわかった後の顔と全然違うの。「あぁキャサリン・ヘップバーン、旅情の人だ。綺麗だったよねー」って思ってたのにみるみるオバサン顔になってえーって感じになったのに、娘の味方をするって決め手からはまた美人に戻った、って私には感じられました。
最後、お父さんがみんなの前で演説するところはまるでミステリに出てくる探偵のの犯人発表の場面みたいだったー 新聞社の社長ってことで演説もさまになってましたよ。
とにかくハッピーエンドでよかった。
この映画に出てきたカップルが45年後の今、幸せでいられる世の中にちゃんと変わっているのかな?
いい世の中に変わってきてるって信じたいよ。 実際はどうなのかな? やっぱりだまだなのかな?

映画、録画してよかったー でもなんかタイトルがイマイチな気がする。もったいないなぁ。

じゃあね

2012/03/07

3/7「祝もものき事務所2」

昨日の晩祝もものき事務所2 (C・NOVELSファンタジア)』(茅田砂胡著 中央公論新社)を読みました。
51kubc89hwl__sl500_aa300_


うーーーー 夜に読み始め夜に読み終わってしまった。今日は寝不足。昼休み眠すぎて本がちょっとしか読めなかった。茅田砂胡、恐るべし(笑)
どうしてもこの人の本はどわーっと読んでしまうよね。
今回もなんやかんやで魅力的な人がいっぱい出てきてさ、面白かったよ。有子さんとか気持ちい~ 花梨さんも素敵。
最初から犯人は樺林慎の婚約者絡みでは?と読んだ私は大正解でした。まぁまさか優姫がバツイチだとは思いもよらなかったけどね。
いやー元旦那の嫌な奴っぷりといったら! その親もね。
樺林さんの実の父の親戚もそりゃそりゃきったねーーーーーー
それにばんばん言い返す有子に花梨、気持ちよかーーー
あと、樺林のかーちゃんもよかばい。
高卒万歳だよ。でも120億、やっぱ私には魅力ばい。
bjk1の内容説明「通りすがりに偶然助けた(かもしれない)相手の無事が知りたい?なんだか奇妙なその依頼を、百之喜は軽い気持ちで引き受けた。だが、安否を確認するだけのはずが、なぜか複雑怪奇な展開に? なんちゃってミステリー。」とありました。

今夜はご飯食べたらちょっと寝て、その後起きてカーヴィしようか? でも食べてすぐ寝るとそれこそぶーちゃんまっしぐら(笑)
ま、いいかー それでも

じゃあね

2012/03/06

3/6「グリフィンとお茶を」

グリフィンとお茶を ~ファンタジーに見る動物たち~』(荻原規子著 徳間書店)を読みました。
51lphtgc4gl__sl500_aa300_


このエッセイ、「本とも」に連載していたのは知ってましたが、PR誌だったのでなかなか手にして読むことが出来ず、月遅れでネットに載っていたけどネットではなかなか読む気になれず、まぁいつか時間があるときに読めばいいやーと思っていたら本になったの。
そしてたまたま図書館の新刊コーナーで見つけたのでぱっと借りてきました。
20のエッセイが載っていたのですが、クマに始まり、途中にはドラゴンやグリフィン(グリフォンはフランス語だったのね。初めて知ったーこの違い)そしてダイモンまで出てきました。
取り上げてある本、読んだものが多かったのでになだかうれしくなったり、もうちょっと日本の昔の話、神話に近いものというか古事記とかも読んでみるべきかなぁと思いつつ、私には難しすぎるので子供向けに易しくした「少年少女世界の名作文学」みたいので読みたいな。
そういえばこどもの頃は本当にそういうのが流行っていた気がする。今もそうなのかもしれないが単に触れる機会がないだけかも。
マメイヌの章を読んだらまたコロボックルを読み返したくなっちゃった。私も外国のお話が大好きだったけど、コロボックルを読んで佐藤さとるさんを知り、日本にもいいのがあるじやない、なんて思ったんだよね。最近は日本の本もたくさん読むようになったけど、社会人になるまではほとんど読んでいなかったもん。それがもったいなかったのか、それとも今読めるだけでも幸せなのか、どっちなんだろうね。
bk1の内容説明では「子どもの本だけでなく、古典や神話でも重要な役割を担っている幻獣や様々な動物たち。日本のファンタジーの旗手が、ファンタジーとは何か、物語が人の心にもたらすものは何かを掘り下げる。『本とも』連載に書き下ろしを追加。」となっていました。

じゃあね

2012/03/05

3/5 レッドすげー

ははは、今「体育会TV」を見ているのです。
レッド吉田がボーリングでピンを倒したところ。
Pリーグは何度か見たことがあるのですが、松永ちゃんが来て欲しい~
おぉ 鈴木ちゃんもすげー 倒しましたよ。


今日は仕事、忙しかったーー
金曜日もそういえばバタバタだったけど、今日もじたばたでした。でも残業料が付く前には帰ってきちゃった。
明日はどうかな?
まぁでもこれくらいがきっと普通なのよ。いつもがのんびりすぎるのよね、きっと。
そういえば今日はお客さんからマルボウロと赤飯をもらってしまったよ。
ありがたくいただき、また体重を増やすとするか!(笑)

じゃあね

2012/03/04

3/4「裸の眼」

裸の眼―マン・ウォッチングの旅』(デズモンド・モリス著 東洋書林)を読みました。
51b568q0x7l__sl500_aa300_


ただの旅行記かと思って借りたら筆者はイギリスの動物行動学者。人間も動物だろう、ってことで「裸のサル」という大ベストセラーを書いた人らしい。その時手に入れた富でマルタにでっかい家を買って家族と移り住んだところから話は始まるのだけど、旅行先として浮上してくるマルタとは全く違ったイメージだった。50年近く前の話だから余計かな? でもマルチーズがこの島の原産の犬ってのも知らなかったけどそれ以上にチワワもここが原産の犬だとは初めて知ったよ。
日本のことも2回触れてあった。1つは南太平洋をイーン・エリザベス二世号で回ったときに寄ったとき、もうひとつはテレビ番組のため日本に来たとき。外国の動物行動学者から見たらんなふうに見えているのか、とびっくり。そんなに日本人ってお辞儀ばっかしてるとは指摘されるまで気がつかなかったよ。
アッテンボローとかマーロン・ブランドとかとの交流も出てきた。
テレビの仕事として世界を回るため、通常では行けないようなところにもいけるのはうらやましかったけど、アフリカの未開の地とかにはあまり行きたくないな。テレビで見ているだけでいいや。
ここに出てきたラスベガスもまだ発展途中。20年の間でも開発の勢いはすごいものだよね。今はさらに加速している気がするよ。
最後は奥さんと二人で豪華客船の豪華な部屋で92日間世界一周クルーズの様子が書かれていたけど、こんな風にお金と時間をかけて旅してみたいねぇ。 
bk1の内容説明では「裸の眼を使うのに道具はいらない。好奇心と感受性、それにひと握りのユーモア精神。人間観察の達人による眼からウロコの、とびきりエッセイ。」となっていました。


今日も昼まで寝ていました。最近休みの日にはだらだらと昼近くまで寝ている時が多くなったなぁ。
ちょっと買い物に出かけたけど、それ以外はテレビと読書。
本を読むのはとても好きだけど肩がこるのがねぇ。 
さてゆるカーヴィでもやってちろよっとでもほぐそうかしらねぇ。

じゃあね

2012/03/03

3/3「ヒューゴの不思議な発明」

1月生まれの友達の誕生プレゼントに映画と食事に行きました。
見たのは『ヒューゴの不思議な発明』です。
340877view008


映画の前にあーあ、が2つ。
まず10:20からを9:50からと勘違いして早めに行き過ぎてしまったこと。
そして最大のミスは他人のシネマイレージカードを持ってきてしまい、久しぶりの定額(1800円)払ってみるにもかかわらず1ポイントも付かず、マイレージも付かなかったの。124もあったのにーー がっくり。
もうそろそろポイントで映画が見れるくらい貯まっていたのにさ。

映画はね、想像と違ったー 3Dは嫌なので2Dで見たのですが、もっとファンタジーが強い映画だと思っていたのです。 機械人形がハートの鍵で動き出すと異世界に紛れ込む・・くらいの話かと思っていました。
それが「映画の創成期にオマージュを捧げた゜映画についての映画」だったんだね。
パリの駅にこっそりと住んでいる孤児のヒューゴがあの「月世界旅行」を作った映画監督のジョルジユ・メリエスに捨てた過去を思い出させ夢を取り戻させる物語でした。
最初の映画というか映像である汽車が走る場面や工場の仕事が終わり出てくる女工たちの映像は本物なんだろうなーと思って見てました。それとは別で「月世界旅行」とかはオリジナルの映像を今の役者さんたちが演じている映像だよね。すごーーいと思って見てたわ。
創成期の映画、それは今見たらちゃちいよ。でも魅力はたっぷりだよね。すごーーーいって思っちゃう。
主人公の少年ヒューゴ、ヒロインのイザヘルにはあまり魅力を感じなかったのですが、ベン・キングスレーとかジュード・ロウ、クリスファー・リー!さすがアカデミー賞ノミネート作品だよねぇ。 ジョニー・デップも出ていたと思ってて字幕に文字が出ていたのでやっぱあれは・・・と思っていたら製作に名前が乗載っていたんだね。
パリのど真ん中の映画なのにフランス語ではなく英語ってのがどうなんだろう、って思っちゃったのですが。。。。
まあ友達がとてもよかったと一ってくれたのでよかったです。

映画の後はカプリチョーザで食事。
鴨の燻製のカルパッチョ、ほうれん草の麺のカニのクリームソース、かぼちゃのニョッキとウインナーのクリームソース。おいしかったーーー
いつもピザまで入ったコースにするのでお腹いっぱい過ぎたけど、今日は単品で頼んで正解でした。
もちろん映画の半券でうっすいケーキ、大好きなコーヒーも飲んだのでした。

じゃあね

2012/03/02

3/2 若葉マーク

夜、若葉マークが運転する車に乗ってクレアへ行った。
行きも帰りも肩がこった。
私も最初はこうだったんだよ。
でもとにかく乗って慣れるしかないんだよねー
とにかく事故だけは気をつけて、乗りまくらなきゃねぇ。

じゃあね

2012/03/01

3/1 もう3月か・・・

昨日は天気がよかったのに今日は雨。
3月1日というのは高校の卒業式なんですが、雨ってのは大変ねぇ。
今日誕生日の人がいていつもケーキを買いに行っても品薄で困っていたみたいだけど、今日は朝一番(店がまだ開いていなかったらしい)で行ったので品添え豊富で色々な種類のケーキを買ってきてありました。
P10605591_2

おいしかったよー

じゃあね

« 2012年2月 | トップページ | 2012年4月 »