« 12/16「エラゴン」 | トップページ | 12/18 ラフィネ »

2006/12/17

12/17「ソフィアの正餐会」

昨日借りて読んだ本。 『クラッシュ・ブレイズ ソフィアの正餐会』(茅田砂胡著 中央公論新社)
bk1の内容説明では「ルウは心臓を貫かれ、肉体を原子段階まで分解され完全に消滅させられた。なのに、ようやく動き出した行き先が「女子校」!? これが新たな事件の幕開けなのか? クラッシュ・ブレイズシリーズ。 」となっています。
もちろん面白かったけど、私はもっと彼らの超人さをアピールする話のほうが好きかな? 今回のメインは少女に変わったルゥ、女装したシェラそしてリィです。それにちらっとケリーとジャスミン、ダイアナが出てきます。シェラが元来の自分になって生き生きしてた感じですね。そこはよかったです。前回の話の後始末的話だったのですが、結局あの4人はどうなったと?死んではいないがもっと苦しい日々が待ってるのかな?

オンライン書店ビーケーワン:ソフィアの正餐会

じゃあね

« 12/16「エラゴン」 | トップページ | 12/18 ラフィネ »

」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/82222/13096208

この記事へのトラックバック一覧です: 12/17「ソフィアの正餐会」:

« 12/16「エラゴン」 | トップページ | 12/18 ラフィネ »

無料ブログはココログ